世界が変わり続ける中で繰り返される戦争と悲劇や絶望。
決して忘れてはならない未来への希望や夢。
最前線のフォトジャーナリストたちが命をかけた写真を通して真実を訴え続ける、
「横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバル」に参加下さい。


DAYS JAPAN
シリア:シリアのイラク難民
クラウス・ボ・クリステンセン

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★フェスティバル終了のお礼★

お陰さまで、フェスティバルは無事終了致しました。
沢山のご来場、本当に有難うございました。
また次回、皆様とお目にかかれる事を楽しみにしております。


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2009年06月23日

歌と写真のコラボレーション:「歌・世界・そして未来」

横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール
イベントチケット申込み
※イベントは予約制です。メールまたはFAXに氏名、電話番号を記入して申し込みください。
E-mail:kikaku@daysjapan.net FAX:03-3322-0353

「歌・世界・そして未来」(歌と写真のコラボレーション)

出演者: ナターシャ・グジー、酒井美直 
日時: 10月5日(月)
 17:30 受付
 18:30 開場
 19:00 開演
 21:00 終演
参加費:700円


trad2-s.jpgナターシャ・グジー●ウクライナ出身。歌手・バンドゥーラ奏者。1986 年にチェ
ルノブイリ原発事故で被曝し、キエフ市に移住。その美しく透明な歌声と哀愁を帯び
たバンドゥーラの響きは、日本でも多くの人を魅了している。

酒井美直●1983 年、北海道帯広市生まれ。アイヌの歌・舞踊のパフォーマーと
してステージに立ちながら、講演活動も行っている。首都圏に住むアイヌのパフォーマ
ンス・グループ「AINU REBELS」代表。
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シンポジウム「何を知り、何を伝えるべきか」

横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール
イベントチケット申込み
※イベントは予約制です。メールまたはFAXに氏名、電話番号を記入して申し込みください。
E-mail:kikaku@daysjapan.net FAX:03-3322-0353

シンポジウム「何を知り、何を伝えるべきか」

講演 : 斎藤美奈子、池田香代子(司会 広河隆一)
トークショー: 雨宮処凛 vs S.A.L. 
日時: 9月30日(水)
  17:30 受付
  18:30 開場
  19:00 開演
  21:00 終演
参加費:700円


斎藤美奈子●文芸評論家。1956 年生まれ。2002 年、『文章読本さん江』(筑摩書房)で第1 回小
林秀雄賞受賞。新聞、雑誌の書評やコラムなど、幅広い場で活躍している。他の著書に『それってどうなの主義』(白水社)など。DAYS JAPAN に連載中。

池田香代子●翻訳家。1948 年生まれ。著書に『世界がもし100 人の村だったら』(マガジンハウス)、訳書に『夜と霧』(みすず書房)『ソフィーの世界』(日本放送出版協会)などがある。世界平和アピール7
人委員会委員。

雨宮処凛●1975 年生まれ。作家、プレカリアート活動家。著書は『生きさせろ! 難民化する若者たち』『バンギャル ア ゴーゴー』など多数。反貧困ネットワーク副代表。フリーター全般労働組合賛助会員。

S.A.L.
http://sal.seesaa.net/
※横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバルを一緒に企画している慶應義塾大学の学生団体です。
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