世界が変わり続ける中で繰り返される戦争と悲劇や絶望。
決して忘れてはならない未来への希望や夢。
最前線のフォトジャーナリストたちが命をかけた写真を通して真実を訴え続ける、
「横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバル」に参加下さい。


DAYS JAPAN
シリア:シリアのイラク難民
クラウス・ボ・クリステンセン

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★フェスティバル終了のお礼★

お陰さまで、フェスティバルは無事終了致しました。
沢山のご来場、本当に有難うございました。
また次回、皆様とお目にかかれる事を楽しみにしております。


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2009年10月10日

いよいよ最終日!赤レンガ倉庫集合です!

みなさま、こんばんは!広報の馬場です。


おひさしぶりです、約2カ月ぶりのブログになりました、すみません!!


久しぶりの更新が、最終日前日になってしまいました。


明日が、いよいよ横浜国際フォトジャーナリズムフェスティバル最終日・・・


まだお越しいただいてない方、最後のチャンスです!


もう来てくださった方も、また来たい!という方ももちろんウェルカムです!




この写真展は、楽しい気分にしてくれる写真はほんの少しです。


やっぱり、毎日普通にすごしていたら、楽しく過ごしたいし、なるべくつらいことは避けたくなってしまうと思います。


世界のいろいろなこと、見ないでも知らないでも生きていけます。


テレビをみていても、ファッション雑誌をみていても、新聞を読んでいても、友達と話してても、街を歩いていても・・・・


だからこそ、このフェスティバルのように、目の前でみる機会はとっても重要だと思います。


私たち全員が、その現場に行くことはできない、


でもその代わりに世界中のフォトジャーナリストが写真を撮り、


DAYS JAPANを通じて、写真を通じて、私たちは知ることができます。


DAYS JAPANは、世界のフォトジャーナリズムを支え、現場の「伝えてほしい」「伝えたい」という気持ちを支える雑誌です。


そして、私たちの「知りたい」という気持ちも。



私たちボランティアスタッフも、その支える気持ちを、すこーーーーしでも支えよう!と考えています。


写真で見る現実をみて、「わたしには何もできない」とかんじてしまうかもしれません。


でも、すでに、来てくださった方は、一緒に支える力になっていると私は考えます!


7月にも、ブログに書きましたが、


http://photofestival2009.seesaa.net/article/124479102.html


あなたも「メディア」になります。


力になります。


まだお越しいただいてないかたも、また来ようと思っている方も、


スタッフ一同、会場でお待ちしております!!



(馬場)
posted by photofes2009 at 19:06| Comment(0) | 運営スタッフ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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