世界が変わり続ける中で繰り返される戦争と悲劇や絶望。
決して忘れてはならない未来への希望や夢。
最前線のフォトジャーナリストたちが命をかけた写真を通して真実を訴え続ける、
「横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバル」に参加下さい。


DAYS JAPAN
シリア:シリアのイラク難民
クラウス・ボ・クリステンセン

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★フェスティバル終了のお礼★

お陰さまで、フェスティバルは無事終了致しました。
沢山のご来場、本当に有難うございました。
また次回、皆様とお目にかかれる事を楽しみにしております。


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2009年08月06日

Smile・Photo 〜ぼくたち、カメラマン〜

■S.A.L.写真展「Smile・Photo 〜ぼくたち、カメラマン〜」■

9月30日から10月11日まで横浜赤レンガ倉庫にて開催される、
報道写真誌 DAYS JAPAN主催の「DAYS国際フォトジャーナリズムフェスティバル」。

私たち学生団体S.A.L.(慶應義塾大学に本部を置く国際問題啓発サークル。)も、イベント内の「Smile・Photo 〜ぼくたち、カメラマン〜」というブースで展示を行います!!

当ブースでは、カンボジアと日本の子ども達が、それぞれ同じテーマで撮影した写真を展示します。
子ども達の写真以外にも、ぼくたちS.A.L.のメンバーや芸能人の方々の同テーマの写真も公開予定です。

当ブースのご来場は無料となっておりますので、「DAYS国際フォトジャーナリズムフェスティバル」にご来場の際には是非、
「Smile・Photo 〜ぼくたち、カメラマン〜」ブースにお立ち寄り下さい!

■概要

私たちは、現在カンボジアと日本において、
「Focus on myself」というプロジェクトを実施しています。

このプロジェクトは、双方の国の子ども達にインスタントカメラを配り、
「たいせつなもの」
「生活のなかでいやなこと」
「自分の国を紹介してください」
という3つのテーマで写真を撮影してきてもらうというもの。
お互いの国同士で写真を交換し、価値観の変化を計る試みをしています。

今回の展示「Smile・Photo」では、子どもたちが撮影した写真の一部を皆様にお見せします。

子どもたち自身をとりまく環境の違いによって、「目」で捉えるものがいったいどのように異なるのか。
子供の純粋な「目」に映っているものは、何なのか。

その答えを、「Smile・Photo 〜ぼくたち、カメラマン〜」の展示を通して、
ご自身の目で発見して下さい!!


■フェスティバル詳細

・公式サイト
http://photofestival2009.seesaa.net/

・期間
2009年9月30日(水)-10月11日(日)
12:00〜19:00(初日は15時より)

・アクセスなど
横浜赤レンガ倉庫1号館2F・3F
場所:みなとみらい線日本大通り駅徒歩6分

・入場料
大人500円(高校生以下、65歳以上の方、障がい者無料)
※Smile・Photoブースは入場料無料です!!

フェスティバルお問い合わせ:kikaku@daysjapan.net
Smile・Photoお問い合わせ:sal.officialinfo@gmail.com

■ご協力
株式会社デイズジャパン
NGO MAKE THE HEAVEN CAMBODIA

■ご協賛
株式会社日本公文教育研究会
株式会社グローバルステージ
株式会社エージェント
UPSTAIRS GALLERY
posted by photofes2009 at 06:06| Comment(0) | S.A.L. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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